10:テーラーだった祖父を思う
祖父が昔テーラーやってたS木です。某アパレルブランドショップで勤務する30代男やってます。
いやぁ~やっぱり女の子達と飲む時にいつも感じるのが
普段からオシャレに意識してて良かった!ってことかな(笑)
エステティシャンって職業もあってか、
案の定、男たちの服装チェックはかなり厳しかった。
その中、僕は彼女達の合格を貰う事が出来てほっとしてるww
いくら男たちがカッコイイと言ったって、
女性から受け入れられなくちゃ意味ないですからね。
職業柄、女の子たちはセクシー路線の傾向で、
一緒に歩きたい男も、みんな口をそろえて
「スーツめちゃくちゃに合う人」
ただ条件が付く
「私服ダサいのは×」
ハッキリ言うなぁ~(笑)
たまたまウチらアパレルだからいいけど、結構他の男着たら泣くぞ~ww
でも改めてこうやってみんなで飲んでると、女性って見てないようで本当に見てるんですね!!
ちょっとコワっとすら感じます。
一人女の子が僕のファッションを特に褒めてくれる子がいて、
その子に、じいちゃんがテーラーやってたからその影響もあるのかなぁと言ったら、
「テーラー?」と首をかしげた。
その仕草がめちゃくちゃかわいくてマジでドキっとしたww
年上のお姉さんがテーラーを説明して、スーツまで語った。
流石だね!
もしや、オーダーメイドスーツばっか着てるオジサンとかと付き合ってたなぁww